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KIKH kids Art Laboとは

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KIKH kids Art Labo

「いろんな芸術に触れられる子供のための研究所」

​本物に出会えることで、言葉を超えた感動を味わう。

表現できないのに鳥肌が立つ経験をする。

本物との「出会い」と「経験」を育む。

小池博史が代表の子供のための総合芸術研究所。

①ホンモノにショックを受けられる

講師業だけでなくプロフェッショナルな公演に現役で出演している講師が授業を担当します。

圧倒的であることもそのまま体感できる。

本物とは何のことか感じよう。

 

②境界を超えて総合的に出会える門を開く

踊り、演劇、歌、など専門はたくさんあります。

ですが、総合的に学べる場所がまだ少ないのが現状です。

 

③没頭できるフィールドを見つけるお手伝い

​やってみたい!という可能性をみつけるお手伝いができたら幸いです。

この法人は、総合芸術としての舞台芸術活動等を通して、地域文化・芸術の発展向上及び健全な青少年育成・社会教育の増進に寄与すること、また「身体」の可能性を追求する中で固定概念にとらわれない社会の在り方を模索し国内外の社会に発信することを目的とする

​小池博史とは

 「小池博史ブリッジプロジェクト」主宰。舞台芸術の学校(P.A.I.)校長。武蔵野美術大学教授。 1982年「パパ・タラフマラ」設立。

演劇、舞踊、美術、音楽、建築等、ジャンルを横断しながら空間を築き上げる手法で、国際的に高い評価を確立。3.11を受けて、翌2012年5月にパパ・タラフマラ解散。

すぐに「小池博史ブリッジプロジェクト」を立ち上げ、作品を創作しながら、

若手表現者の育成と芸術文化事業を手掛けるなど、活動は多岐に渡る。

現在まで10か国で創作、40か国で公演。「新・舞台芸術論」等4冊を出版。 
 

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